日本手技療法協会
情報記事 ひーりんぐマガジン紹介 訪問マッサージ研修 セミナー情報 入会のご案内
HOME > ひーりんぐマガジンのご紹介
ひーりんぐマガジンのご紹介

治療院・手技療法家に新しい光を送り届ける新型専門情報誌
ひーりんぐマガジンはNPO法人「日本手技療法協会」が発行する、全ての手技療法家に向けた新型専門情報誌です。会員の方へ機関誌として年4回発刊されています。

もともと鍼灸・接骨院は徒弟関係の考えが根強く、閉鎖的で法規制・団体等の恩恵を受けた環境でした。
しかし、ここ数年、専門学校や民間療法のスクールが増加し、国家資格の有無を問わず治療家が急増しており、ますます参入者が増え、厳しい競争社会になることが確実視されています。
一方、業界全体のポテンシャルは高齢化社会を迎え確実に高まっています。

そんな手技療法家のためのビジネスに特化した「ひーりんぐマガジン」は全国の鍼灸接骨院・リラクゼーションサロンなどあらゆる手技療法家に配布されています。
毎号手技療法家の話題をさらっています。

患者様やお客様から支持され、淘汰されない治療院・治療家を応援し、業界の発展に貢献する新しい情報誌。それが「ひーりんぐマガジン」です。



最新号のご案内
2016年 新春号(50号)内容

新春特集1

柔道整復師の未来を占う
鼎談 保険治療と自費治療の牴金比瓩
    自費治療導入戦略とは?
新春特集2 ネーミング入門

Special Interview vol.11
 『新しい自分に気づいてもらうために』
  田中ウルヴェ 京さん
 (メンタルトレーニング上級指導士 / シンクロナイズドスイミング五輪メダリスト)
『厚生労働大臣 新年挨拶』
  厚生労働大臣 塩崎 恭久
対症療法から原因追求型医療へ
  Super SSR開発者 齋藤 徳翁
中園徹の明日からできる経営改善術
  受付スタッフは繁盛経営の鍵!−受付女性の戦力化−
今、この先生が熱い!

  【メディックス会員治療家インタビュー】
 長濱 正信先生/堀内 悟郎先生/神谷 賢先生

・連載企画 症状別徒手療法講義
 「マニュアルセラピストから診る 下肢神経障害の診かた」
 荻窪腰痛リハビリスタジオ 水谷哲也 / アシスタント 岩間絢子
 
・新連載 話題のことば
 「電力自由化」
 
 
・ 連載・人材を人財に変える教育術(第16回) 朝倉千恵子
・ 連載・岩由純の読む癒し(第21回) 「今、何章目を生きていますか?」
・ 連載・治療家のための法律入門(第32回) 畑中鐵丸
・ 連載・続・療養費の請求と支給(第28回) 療養太郎
・ 連載・花谷博幸「 勝ち組治療院のツボ」(VOL.45)
・ 連載・上田曽太郎の「初歩の会計教室」(第47回)
・ 連載・訪問マッサージの現状(第27回) 佐藤吉隆



ひーりんぐマガジンの特徴
・既刊の雑誌等と一線を画す斬新で新しいビジネス雑誌です。
・毎号5万部の発行部数は業界最大級です。
・手技療法における最新のビジネスチャンスを伝える、今までにない編集内容です。
・成功事例をベースにし、実務に即した情報です。
・世代やキャリアにとらわれない、読み物として面白い編集コンテンツです。
・わかりやすく、読みやすいビジュアル誌面です。


購読方法
「ひーりんぐマガジン」の購読には、NPO法人「日本手技療法協会」への入会が必要となります(バックナンバー購入に関しては非会員も可)。
会員であれば正会員、学生会員、賛助会員(個人・法人)問わずにお届けします。
会員登録はこちらのページからお申し込みください。


会員登録はこちら


バックナンバー購入方法
バックナンバーのご購入については、こちらのページをご覧ください。
また会員の方に向けて、バックナンバーの有償コピーサービスもお受けしています。


発行元
発行 : NPO法人日本手技療法協会
発行人/編集人 : 佐藤吉隆
Art Director : 北村 力(PLANFORT.corp)
Account Director : 小林雅裕

Printed in Japan
印刷/製本 : 株式会社 成洋印刷工芸社

ひーりんぐマガジン編集部
東京都千代田区神田淡路町1-1-1 KA111ビル
バックナンバー紹介
購入申し込み
有償コピーサービス
掲示用会員証案内
会員証お申し込み
ひーりんぐマガジンに
広告掲載をご希望の方



お問い合わせ 広告掲載について 日本手技療法協会のご案内 個人情報の取扱い 会員情報変更・退会手続き
ページTopへ
NPO法人 日本手技療法協会
Copyright(c) Japan Therapist Association. All Rights Reserved.
掲載している情報につきましては万全を期しておりますが、
全ての内容を保証するものではありません。何卒ご了承ください。